酒井法子が逮捕後初のCDに批判殺到

覚せい剤で有罪判決を受け、去年11月に執行猶予があけた酒井法子ですが、
早速、芸能活動の場を広げているよつです。

トーク番組に出演したり、念願の歌手活動としてCDも発売になるようです。

ところが、ネット上ではこうした活動に対して違和感を感じている人も多いようで、批判が殺到しています。

しかも、CDのタイトルやジャケットは以前の清楚な路線で展開されていることで、
かえって反感をかっているフシがあります。

酒井法子としては一刻も早く覚せい剤のイメージを消したいようですが、
今回は完全に誤算のようです。

来月のクリスマスディナーショーは順調に売れているようですが、
今回は反感をかわないように頑張って欲しいですね。

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