楽しく食べて、おいしく食べて、ダイエット?!

ダイエットしたい!
そう思いながらも、なかなか出来ない人には意外な共通点があります。


それは、○○○を感じながら食べている!!
そうです「罪悪感」です。


「あ~ダイエットしたいのにまた食べちゃった・・・。


そうやって自分を責めて後悔し、そのストレスが原因でまた、食べる。


ここで一つ、太らない人のヒミツを教えましょう。


意外に食べているのに太らない人は、
「食べる」ことを「楽しんでいる」。


たったこれだけの違いです。


そう、「太る」と思って食べていると本当に太る!
ダイエットが上手くいかない人の多くは、常に罪悪感を抱きながら
つまり、ストレスを感じながら食べています。


人間はストレスを感じると体内で「コルチゾール」というホルモンが分泌されます。


コルチゾールが分泌されると、水分の排泄システムが妨害され
水分代謝が低下して体内に水分をため込んでしまいます。


むくんだ状態になるということです。


また、コルチゾールが増えると、筋肉のたんぱく質が削り取られ、
だんだんと筋肉がやせ細ります。


つまり、基礎代謝の低下を招くことになります。


さらに、コルチゾールが成長ホルモンの生成の邪魔をします。

成長ホルモンは脂肪燃焼を助ける
ホルモンなので、これが減るということは、脂肪が体内に蓄積されるということになります。


また、この成長ホルモンは若返りホルモンでもありますから、これが減れば老化促進の危険も・・。


さあ、たいへんです。


ストレスでコルチゾールが増えると、こんなにも「太りやすい」環境が整ってしまいます。


ストレス太りには、これだけの根拠があったんです。


だから、ストレスをコントロールする人が、
ダイエットに成功するといっても過言ではないのです。


「太る」と思って食べるのではなくて、「楽しんで」食べる。


ストレスと罪悪感からの解放こそ、ダイエット成功のポイントですよ!!
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