和歌山でくじらの赤ちゃん!

和歌山でくじらの赤ちゃん!


和歌山県太地町は、歴史的に沿岸くじら漁が盛んで、今でも本州から気軽にホェールウォッチングに行けることで有名ですね。

その和歌山県太地町の「町立くじらの博物館」で、ハナゴンドウという小型のくじらの赤ちゃんが生まれたと発表たそうです♪

体長120cmで性別はまだ不明だとか。


親子で泳いでいるところを見ましたが、イルカのような感じでとても癒されます。


和歌山と言えば、自然・温泉も豊かなところ。


近くの那智勝浦はダイナミックな滝や美しい紅葉でも有名な観光名所。


南紀白浜空港へは東京から1時間。


せひゆっくり和歌山県の温泉旅館で疲れを癒してみては?